東北では秋になると定番の「芋煮会」
河原で芋のこ汁をつくって食べるというのですが
なぜ、河原で汁物をつくるのかは不明・・(-_-)?
また、東北でも各県味や具が違ったりして
ママ友(山形出身・醤油・濃い味)曰わく、
「岩手の芋のこ汁は豚汁と変わらない」
私はこれに激しく賛同
昔からどう違うかが分からなかった
ま、いろいろ種類があるということで
今回は味噌味で
仲良しの佐々木一家とお馴染み岩爺さん
女社長MさんとOkera先生
「今回は品数少なくしようね」
(※いつもたくさん作りすぎてみんな食べられないから)
と、言ったのに
佐々木奥様、Mさん作り始めると止まらない~
(私はいつも洗いもの係で)
そして佐々木旦那様、Okera先生、炭火焼きが止まらない~
2時から作り始めて、揃ったのは7時頃だったか・・
お品書き
絶品佐々木さんの枝豆「秘伝」
~三宅島から~
30cmもある巨大イカのお刺身とげそ焼き

トコブシの網焼き

亀の手の塩ゆで
(亀の手とはフジツボの一種、見た目結構グロテスク・・(^^;))
~Mさんお手製~
ふっくらやさしい枝豆ごはん
~わたし~
ずきこんにゃくの胡桃和え
~佐々木奥様~
(Okera先生の実家の二子里芋の)芋のこ汁
里芋揚げ大根おろしのせ
~焼き物~
絶品子豚の網焼き
秋刀魚
ポロネギ
~岩爺さん~
デザート定番「チョモランマ」
(クレープアイスの焼きチョコバナナ添え)
~Okera先生~
学校特産の洋梨
・・・・こんなに食えないっつーの(^^;)
でも、食べちゃった~

みんな「うめぇー!」と
「おいしい!!」の連発
みんなで食べると本当に美味しい
秋の味覚たくさん
お腹もたくさん
ご馳走さまでした
今回、三宅島の仲良しマミ姉さんにも声を
かけたのですが
ちょっとタイミングと距離が合わなかったので
その代わりに、とたくさんの海の幸を送って
もらいました
soraにもたくさんの洋服を
マミ姉さん感謝!
来月の盛岡訪問待ってますよ(^^)/
この姉さんがまた面白いんだ♪
↑ でももっと面白いのはこっち!
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